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Vermeer
2008/11/12(Wed)
ども( ´ω`)ノ
ウィークディのオフは誰も相手してもらえない★はっしーです。
そこで東京都美術館に行ってきました。
『フェルメール展~光の天才画家とデルフトの巨匠たち~』(公式サイト)本日で二度目です。
★はっしーが一番好きな画家が17世紀にオランダで活躍したヨハネス・フェルメールなのです。
光源を考えた構図と、ほぼ三原色を色彩の中で魅せる技!
当時、青の原料はラピスラズリをつかっていたので高価だったはずですが、
その価値に見合う見せ方なんですよね~。
贋作も多く、世界に三十数点しか現存しない作品。
そのどれもが大戦他によりあちこちに分散してしまって、
フェルメールをめぐる旅は世界旅行に等しいとさえ言われています。
今回7点が上野に集ったわけです。★はっしーの一生ではまたとないチャンス!

今回は二度目だったのでデルフト・スタイルの画家たちはすっ飛ばし、ゆっくり堪能してきました。
前座見なければ疲れないで、最前列でみるための行列も苦になりませぬ( ̄▽ ̄)V
眼福眼福♪

先日のTV放送で相当混んでいて、入場制限あったりするかもですが、
まだの方は、14時ちょいすぎから制限なくなりやすいので、その辺りを狙って訪れるといいでしょう。
遅すぎると閉館が17時だから気をつけてネ(o^-')b

以下勝手にリンク↓
フェルメール主要作品の解説と画像

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